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2018年5月

2018年5月18日 (金)

ダニエル・ゲーデのホームページ(日本版)が公開されました!

Gaede.jp 「ダニエル・ゲーデオフィシャルWebサイト」が公開されました。このサイトはダニエル・ゲーデとNPOフレンドシップ・コンサートが協力してダニエル・ゲーデの演奏活動を伝えていくことを目的にしています。ぜひご覧ください!

http://www.gaede.jp/

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5月15日帰国の途に・・・

ハンブルクの宿泊ホテルSteigenberger Hamburg、少し古いけれどとても便利で素敵な場所に建っています・・・Dsc01869美しい運河と街並み・・・Dsc01870ゲーデ兄弟の育った街・・・ハンブルクDsc01871






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そしてゲーデ兄弟のご両親に会いました!

今回の旅でとても嬉しかったことはゲーデ兄弟のご両親であるディートリッヒ・ゲーデさんとヘルガ・ゲーデさんにお会いしたことです。Dsc01812エルプ弦楽四重奏団のコンサートの前半が終わった時に、ヘルガさんが「あなたがツトム?私はダニエルの母親です。」と声をかけて下さったのです。Dsc01847セバスティアンに訊ねたことがあります。「どうして3人の兄弟が3人ともそれぞれの世界で活躍できているのか・・・それは才能なのか?」と。彼は「すべては両親のおかげだ。今になってそれがはっきりとわかる。」そしてエピソードを一つ教えてくれました。Dsc01842彼らが小学生のころ両親にあれこれ言われるのが嫌になり、「自分たちはあれをしてはいけない。これをしなけれなければ駄目だ。」と毎日言われる。「大人はずるい!」これに対して両親の答えは「なるほど・・・それでは明日から君たちが父親と母親の役割をしなさい。自分たちは子供になるからね・・・」そして両親は彼らの日頃の態度をまねて彼らのいう事を聞かず「そんなことは嫌だ!」「あんなことはしたくない」と駄々をこねたそうです。たちまち子供たちは降参したそうです・・・下はエルベ川を眺望する美しい楽屋・・・Dsc01836ヨハナさんも演奏会に参加しました・・・Dsc01804終演は10時近く・・・Dsc01862ハンブルク・・・美しく豊かな街・・・Dsc01863市役所・・・Dsc01867





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5月14日エルプフィルハーモニーを再訪しました!

4月19日に羽田空港を発ちマルタ、バレッタに到着して始まった今回の旅も実質的な最終日になりました。荷物をまとめ・・・夕方エルプフィルハーモニーを再び訪れました。セバスティアン・ゲーデが所属するエルプ弦楽四重奏団の演奏会が小ホールで開催されるからです。Dsc01777プログラムはSiegfried Matthus「死と乙女」と、シューベルト「死と乙女」という興味深いものです。Siegfried Matthus「死と乙女」は初めて聴く作品です。演奏はエルプフィルハーモニー管弦楽団団員「Ljudmila Minnibaeva(Vl), Julius Beck(Vl), Alla Rutter(Va), Sebasitian Gaede(Vc)」です。Dsc01794大ホールに比較すれば簡素な造りの小ホールですが、音の良さは変わりません。Dsc01806開演時刻の19時30分には400人ほどの定員のホールは満員になりました。Dsc01817作曲家のMatthus氏も参加しました。彼の作品の演奏が終わるとセバスティアン・ゲーデが花束を持って作曲家ののもとに行き敬意を表しました。シューベルト「死と乙女」の終演後は拍手が鳴りやまず、プッチーニ「菊の花」がアンコール曲として演奏されました。素晴らしいコンサートでした!Dsc01830

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2018年5月14日 (月)

ハンブルク州立歌劇場でバレー公演を見ました!

5月13日ハンブルク州立歌劇場でバレー公演を見ました。ノイマイヤー率いる有名なバレー団の「かもめ」は感動的な作品でした。比較的簡素な外観のハンブルク州立歌劇場・・・Dscn7812
内部も装飾らしい装飾はありません。Dscn7803
今夜の舞台も・・・やはり簡素です・・・Dscn7800
が、感情を揺り動かされる 感動的な舞台でした!!!Dscn7816
緯度の高いハンブルク、バレー公演が終わって午後9時近いのにこの明るさです!下は市庁舎。Dscn7828その横にあるCafe de Parisで簡単な夕食。先の大戦でもオリジナルのままで残った美しいカフェです。天井の収穫を表す陶製画が圧巻です!Dscn7832

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2018年5月13日 (日)

5月12日念願のエルフィへ行きました!!!

その斬新な建物と比類のない音響の良さで、今や世界一といわれているエルプフィルハーモニーに行きました!折からのハンブルク開港記念フェスティバルで港は大賑わいです。飛鳥Ⅱも10日に入港しました。 
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まず8階まで長い2基のエスカレーターで上ります。

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美しい建物です・・・
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エレベーターもありますが大多数の聴衆はある、木製の階段を上がって自分の席のあるフロアーまで行きます。Dscn7726
ハンブルク港の古い倉庫街を再開発した建物で下層階にはウェスティン・ホテルが8階以上の上層階にNDRエルプフィルハーモニー管弦楽団が入っています。Dscn7727
港には多くの船が・・・Dscn7734
クイーンエリザベス号も入港しました。Img_5591
堂々たる姿・・・海の女王!Dscn7740
ガラスのフォルムが美しいエルフィーImg_5575
ホール内部もユニーク・・・Img_5616
今夜の演奏会は首席指揮者のウルバンスキーでホルスト「惑星」とジョン・ウイリアムズ「スターウォーズ組曲」・・・セバスティアン・ゲーデももちろん演奏します!Img_5629
その音響には本当に驚きました。細かな音まですべてが美しく響きかつクリアーに聴こえます。惑星の最終楽章の女声合唱がこのように精緻に再現されたことはないのでは。Img_5620
ウルバンスキーの指揮も素晴らしいもので、「スターウォーズ組曲」はまるでワーグナー作品のように重厚に演奏されました。NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団はますますその実力を高めていくと思います。帰路、港では花火が打ち上げられました。左がエルプフィルハーモニー・・・Img_5637

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セバスティアン・ゲーデの経営する海辺のレストランに行きました!

5月11日に南のミュンヘンから北のハンブルクに飛びました。12日にはセバスティアン・ゲーデの経営するニーンドルフのレストランを訪問しました。ニーンドルフはハンブルクから100kmほど離れたユトランド半島の付け根にある、Ostseeに面した保養地で美しい海岸線と小さな港を持つ街です。デンマークまで1時間半のところです。Img_5554
この海辺のオープンカフェもレストランの一部です。Img_5541 昨年開業したばかりのSTRANDKUCHE(海辺のレストラン)はすでに各サイトの評価で「☆☆☆☆☆」を獲得しています。

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80名以上が同時に食事のできる大きなレストランです。

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共同経営者で妻のヨハナさんと・・・

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セバスティアン・ゲーデがメニューに取り入れて高評価のココナツカレー風味のスープ!おいしい!!!その他セバスティアン・ゲーデはザッハトルテのようなデザートも自分で作って提供しています。Dscn7699

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2018年5月11日 (金)

ダニエル・ゲーデ、イスラエルで演奏と指導をしています!

5月2日リスボンで飛鳥Ⅱを下船したダニエル・ゲーデは、イスタンブール経由で3日イスラエルのテルアビブに飛びました。Img_7836
ハイファとエルサレムで演奏し、エルサレム音楽センターでは2日間にわたりマスタークラスで指導しました。 Img_7789
 
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5月9日には再度テルアビブに戻りBuchmann-Metha School of Musicで指導し、10日に最後のコンサートを行います。Img_8060
 
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2018年5月10日 (木)

5月8日ステファン・フーバーとマティアス・シェスルに会いました!

7日午後リスボンからミュンヘンに飛び、8日ステファン・フーバーとマティアス・シェスル(バイエルン放送交響楽団団員)に会いました。6日にヤンソンスとともに2回のニューヨーク公演を行い、ミュンヘンに戻ったばかりです。Dsc01416
マティアス・シェスルの運転するアウディでオーストリア国境のドイツアルプスに行きました。Dsc01524
狂王ルードリッヒの住んだリンダーホフ城に行きました。Dsc01422
何といっても驚いたことはマティアス・シェスルのお兄さんのことです。ヨーロッパ有数のクラシック音楽界の大物マネージャーなのですが、その別荘の広いこと・・・厩もあって・・・しかも何軒も所有しているとのことです。写真は厩(小さなほう)です。Dsc01540
 

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2018年5月 7日 (月)

5月5日「O Faia」でファドを聴きました。

リスボンで一番といわれるファドレストラン「O Faia」でファドを聴きました。料理はまあまあですがファドの老舗の雰囲気が漂っています。Img_5077
お店は8時の開店から順次埋まっていき、ショーが始まる9時過ぎには満員になっていました。多くは観光客ですが馴染みの地元のファンもやってきます。2時間弱のショーは4人の歌手(女性3人、男性1人)で行われギタリストは2名です。90年代や2000年代初頭に聴いた時には当時のポルトガルの状況とファドの哀愁がぴったりでしたが、内容はともあれヨーロッパの優等生として経済復興を遂げた、以前には全くなかったルイヴィトン、グッチなどのブティックが軒を連ねる現在では、やはりツーリスト向けのエンターテイメントかなあ・・・と感じました。午後の便でステファン・フーバーやマティアス・シェスルの待つミュンヘンに飛びます。
 

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2018年5月 5日 (土)

5月4日ファド博物館とグルベンキアン・ホールに行きました!

アルファマにあるファド博物館に行きました。飛鳥を下船したサンタ・アポローニャの近くです。Img_4968
私はアルゼンチンタンゴも大好きですが、ポルトガルの民族音楽であるファドもよく聴いています。Dscn7461
アルファマの狭い路地を上り城跡に行きました。Img_4988
放し飼いの雉が雉が凄い声で鳴きます。Dscn7493
ここからの眺めはリスボンで一番です!Img_4988_2
下りも徒歩で・・・Img_5031
夜はグルベンキアン・ホールでポルトガル交響楽団(指揮:グレアム・ジェンキンス)サン・カルルシュ国立劇場合唱団とソリストたちによるブリテン「戦争レクイエム」を聴きました。Dscn7504
熱演でほぼ満員の聴衆がスタンディングオベーションで感動していました。Img_5050_2
ここのホールのトイレはビデが付いていました。Img_5042
 

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5月2日服部さんにお会いしました!

いつも泊まるロッシオ駅のアヴェニダ・パラスヴェが満員だったので、少し上ったLiberdade大通りにあるソフィテル・リスボンにチェックインしました。夜、郵船クルーズのエンターテイメントの責任者の服部雅英さんと夕食を一緒にしました。ホテルで紹介された「AS VELHAS」という地場のレストランですが、抜群の味でした!Img_4951_2
初代飛鳥の話など時間の過ぎるのを忘れるとても楽しいひと時でした!Dscn7408
ソフィテル・リスボンは従業員がとても親切で、感じの良いホテルです。フランス系のホテルだからでしょうか・・・朝食が豪華で美味しい!果物も吟味してあります。Img_5060_2
油断すると搾りたてのオレンジジュースが次々につぎたされます。

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ホテルの前はこんな感じ・・・新緑が眩しい!Img_5061

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2018年5月 4日 (金)

飛鳥Ⅱの皆様、お世話になりました!ありがとうございました。

5月1日の最終コンサートはパームコートで開催されました。Dscn7313_3
演奏会の前に「海彦」で最後のお鮨を頂きました。Dscn7308_3
10日間連続というのは飛鳥Ⅰ、Ⅱを通して記録だそうです。ダニエル・ゲーデのお鮨好き(和食も)も重傷です。すっかりお世話になった「海彦」の菅原シェフと。生魚の駄目なスイシュー夫人には焼き魚や穴子を、海産物アレルギーのセバスティアン・ゲーデにはすき焼きやしゃぶしゃぶを用意して頂きました。Dscn7309_3
終演後、お世話になったエンターティメントチームの皆さんと記念撮影!Dscn7320_4
マリナーズクラブでも祝杯を!Dscn7321_2

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白い街・・・リスボン

テージョ川を上りリスボンへ・・・ベレンの塔Dscn7342
シンボルの4月25日橋をくぐって・・・Dscn7357
飛鳥Ⅱはここリスボンで1晩停泊するので、サンタ・アポローニャ岸壁に係留されました。Dscn7375
期間中すべてにわたりお世話頂いたエンターティメントチームのアシスタント・クルーズディレクター澤井さん。ありがとうございました!Dscn7388
ダニエル・ゲーデはここリスボンからイスタンブール経由でテルアビブに飛びます。3回のコンサートとマスタークラスの授業が待っています。スイシュー夫人は入試を目指す次男フローリアンのもとへ。Dsc01260
セバスティアン・ゲーデはハンブルクで4日休んだのちハードスケジュールが待っています。Dscn7293

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5月1日ジブラルタル入港!

今回のクルーズは天候に恵まれ海は実に穏やかでした!5月1日ジブラルタルに入港しました。スペインの半島のほんの一部が英国領ジブラルタルです。「THE ROCK」と呼ばれるジブラルタルの象徴・・・Dscn7297
ジブラルタルの全景・・・左がスペイン領に続く。Dsc01386
対岸はモロッコ。Dscn7305
街への入り口
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街はいくぶん英国調Dsc01366
少し散策して飛鳥Ⅱに戻りました。Dsc01378
飛鳥Ⅱとザ・ロックDsc01381
明日はリスボン!Dsc01343

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30日マラガ入港!

4月30日:美味しい飛鳥Ⅱの朝ごはんは、いつも船尾:のデッキで一緒に食べます!Img_4744
スペイン、アンダルシア地方のマラガに着きました。Img_4667
4人で街に出かけランチを食べました。Img_4676
流しのギター・・・ダニエル・ゲーデはかなりな額のチップをあげていました。いつものことですが本当に優しい心を持った人物です。
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アイスクリームを食べました。美味しい!それにしても大きい!
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南の街・・・Img_4703
大きなチョコレートパイを食べるゲーデ兄弟!この後ゲーデ夫妻は買い物に行きました。Img_4710 いかにもアンダルシア・・・Img_4718
いよいよ明日はジブラルタルです!月が煌々と輝いています。Dsc01283
 
 

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マラガへ・・・

この10日間の池中海でのクルーズでの期間に、ゲーデ・ピアノ三重奏団はクラシック・コンサート(各45分)を4回と、30分のサロンコンサートを2回しました。他にもフラメンコやファドそしてクルーズスタッフも活躍する多くのエンターテイメントが毎日行われ退屈する暇がありません。Dscn7251
メンバーも飛鳥Ⅱが大好きです!Dscn7284
 
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船室もよく考え抜かれていてとても使いやすい構造です。何といっても浴槽完備でウォッシュレット装備は日本ならではでしょう!Img_4570 お湯もお水もたっぷり出ます!
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4月27日(金)終日航海・・・

27日は終日航海です。次の寄港地はスペインのバレンシア。今朝は私がウィーン・フィルやフレンドシップ・コンサートの成り立ち等をお客様に講演の形式でお話ししました。チビタベッキアで小川クルーズディレクターと交代した増田クルーズディレクター。Dscn7119
マリナーズクラブでは連日リハーサルをします。トリオのリハーサルが終わるとスイシュー夫人が更に練習します。Dscn7123
飛鳥Ⅱの吹き抜けのロビー。Dscn7161
28日バレンシアに入港しました!市の門で。Dscn7192
まさに南欧!Dscn7211
市場・・・Dscn7220
肉屋・・・Dscn7225
明日29日は終日航海です・・・

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5月2日飛鳥Ⅱを元気で下船しました!クルーズの様子をお知らせします。

4月23日朝11時マルタ島バレッタ港で、ゲーデ・ピアノ三重奏団とともにアスカⅡに乗船した私たちは、、5月2日正午前に、元気で飛鳥Ⅱを下船しました。この間海上ではWiFiが使用できず、このブログ更新ができませんでした。ここリスボンで少し遡ってお伝えします。Dscn7404
4月23日(月)バッレタ港でゲーデ夫妻と落ち合いました。バレッタ港のセキュリティー検査が想像以上に厳しかった。Dscn6873
飛鳥Ⅱの小川クルーズディレクターや馴染みのスタッフ(エンターテインメント・チーム)と再会です!Dscn6887
セバスティアン・ゲーデもハンブルクから到着し、出航まで時間があるので街に出ました。Dscn6900
夏のような高い気温ですが日陰は涼しく気持ちの良い気候です。Dscn6902
お昼を食べて有名な英国教会を見学・・・Dscn6911
バレッタの丘から飛鳥Ⅱを臨む・・・実に優美な船です・・・Dscn6925
船に戻ってさっそくリハーサル・・・リハーサルはマリナーズバーで。Dscn6936
17時飛鳥Ⅱはバレッタを出港し、チビタベッキアに向かいます。Dscn6939
こういう景色は船ならでは!Dscn6954
4月24日は終日航海です。カプリ島を見て・・・Dscn6995
飛鳥Ⅱのシンボルの前で・・・Dscn6985
タオルミナをかすめて・・・Dscn7010 夜はクラシックコンサートを2回行いました。3年ぶりの世界一周クルーズとあって、飛鳥Ⅱは満員!!!Dscn7025
4月25日(水)イタリア、チビタベッキア停泊Dscn7041
この日は時間があったので一人で電車で久しぶりのローマに行きました。Dscn7058
ローマも人観光客であふれていました。Dscn7090
美しい夕日・・・Dscn7105
ここがダニエル・ゲーデのお気に入りの「海彦」Dscn7106
菅原シェフと・・・Dscn7032
毎日おいしいお鮨を頂きました!Dscn6998
 

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